自分の場合
闘う名刺!とは~自分の場合
今、自分で使っている闘う名刺!は奇をてらったものではありません。自分は写真や似顔絵の入っている名刺やインパクト重視の名刺は配るのに躊躇してしまう性格です。
名刺交換をするときに応じて4~5種類用意してあります。名前、社名、住所、電話などは共通していますが、ビジネス用、起業を目指している人用、同窓会など、冠婚葬祭などでセールスコピーが違うものを作成してあります。
まず表面は名刺の仕事をしていること・名前・会社名、の3項目は、ひと目でわかるようにしました。
それと自分の好きなイメージカラーをアクセントにして、これを自分の他のパターンの名刺を作る場合にも必ず入れるようにしました。
裏面は闘う名刺!の紹介とホームページを見てもらうことを中心に考えました。要するにザ・名刺屋を名のる男の闘う名刺!がちょっと気になればホームページを見て下さいという名刺です。


最初にカラーの部分を決めて100~200枚作成します。そこに黒の文字部分をTPOに応じて作るということです。
| ① | まず表面は自分の好きなイメージカラーをアクセントにしたデザインのものを考えて構成することにしました。 |
| ② | 一番目のパターンは名前、名刺屋、会社名、TELがひと目でわかるようにしました。これは自分が一番くばるタイプの名刺表面です。 |
| ③ | 二番目のパターンは名刺以外にも取扱っていることを知らせる時に使います。ビジネスを継続していくと色々なパターンに出くわすものです。 |
最初に①を作成しておき②③~④⑤(ここに記載していません)とTPOに応じて作ることで、機会ロスをできるだけ無くせます。
裏面も同様の考え方です。自分のラッキーカラーの黄色と闘う名刺!のキャラクターを印刷しておきます。そこにTPOに応じた内容を作成して刷り込みます。



